2025年7月22日
暖かくなってから卵を産み始めた我が家のメダカですが、産まれたばかりの針子をそのままにしておくと親メダカに食べられてしまいます。
なので、おたまで針子を救って救出するのが、ここ最近の日課になっていました。
針子はとても小さいので見つけるのも大変です。
最近では産まれる数も減ってきましたが、多い時は、朝に何匹か移したのにお昼にはもうまた何匹か産まれていたりと、見つけては移しての繰り返しでした。
救出したメダカたちも、今ではすっかり1人前のメダカに成長してくれています。
阪本税理士事務所 戎嶋